2019年 亥年のイラストやデザインテンプレートの情報

お年玉年賀状、2019年。郵便局で販売されている種類はどれを使う?

お年玉くじつきの年賀状もいろいろな種類が郵便局から販売されます。
2019年用も大きく分けて5種類あります。

印刷面の種類が異なっていたりするので注意しましょう。

自作する場合は、「普通の年賀状」「インクジェットプリンタ用」「写真用」とどの種類がいいのかちゃんとチェックして購入しましょう。

紙質は印刷にあわせた種類を買う

紙質がいったいどのようなものなのか、それぞれの種類を解説します。

インクジェットプリンタ用

「インクジェット用」とも呼ばれ、年賀状の裏面にインクジェットプリンタの印刷がしやすいような加工がされています。
表面はきめが細かく、しっとりした感じになります。

家庭で使うインクジェットプリンタの印刷に適しているため、手書きの文字やイラストには不向きです。

インクジェットプリンタ写真用

「写真用」は、写真印刷を専門になっているとても光沢のある紙質です。
表面はつやつやしていて、いわゆるフォト紙とも呼ばれる紙。

仕上がりは写真そのもので、どちらかというと、家庭用で使うことは少ないです。
写真屋、コンビニなどで注文して作るタイプで主に使われます。

普通タイプ

手書きのメッセージに向いています。

文字などを入れが想定されているので使いやすいです。
写真印刷はしないほうがいいです。

お年玉つき年賀状の種類

  • ディズニーキャラクター 年賀 インクジェット紙
  • スヌーピーキャラクター 年賀 インクジェット紙
  • 寄附金付 全国版
  • 寄附金付 地方版
  • 寄附金付 東京2020大会版


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